Logs

ダイエットを開始してからの記録を残すことを目的にスタートしたブログです。ログ開始早々目標達成してしまったため、関心のあることについても折々に綴ります。

隣人の叫びについて

またまた前回の更新からかなりの時間が経ってしまいました。

読書記録も停滞して、書こうと思ったときにブログネタがなかったりします。

 

今日はタイトルの通り、隣人の生活音についてです。

 

私は一人暮らしで賃貸のアパートに住んでいます。

 

それなりに長く現在のアパートに暮らしているのですが、今現在隣の部屋に引っ越してきた人は、突然叫び声を上げたり手を叩いて興奮し始めたりしていて、やや怖いなと感じています。

 

そして今現在、隣の部屋の人はかなりの興奮状態のようで、帰宅してから約20分間、手を叩いたり叫び声を上げたりしていてどうしたのかなと思っていました。

 

誰かと会話をしている風でもないので、ゲームとかそういうものなのかな、等と勝手な予想をしたりしていたのですが、今日、TVをつけたらその理由がわかりました。

 

ワールドカップが開催されているんですね。

 

映像を見ていると、相手チームのファールであったり日本に有利な展開になると拍手とともに叫び声が聞こえ、興奮状態になっていることがわかります。

 

なるほど、サッカー好きだったのか。

 

理由がわかると不気味な恐怖は少し軽くなるものですね。

突然の叫び声が嫌でないのかというとそうではないのですが、なんとなく少し安心したのでブログネタにしてみました(笑)

 

またなにか思いついたら地味にブログを更新しようと思います。

 

あ、今相手チームのファールに歓喜したようですねw

 

 

 

 

【手帳】メインの手帳をPLOTTERのバインダーに変更

前回、書籍の"PDCA手帳術"を読んだ記録を投稿しました。 

それ以前にも手帳絡みの本を読んで手帳の付け方を少しずつ改善していたのですが、これまで使っていた手帳では不便さを感じるようになってきたため、手帳のバインダーを新調しました。

 

購入にあたって何を大事にしてバインダーを選ぶか迷いに迷い、買うに至るまで数ヶ月かかったので、自分なりに考えた部分をまとめてみたいと思います。

 

同じように悩んでいる方の手帳選びの参考になれば嬉しく思います。

長くなったので、目次とか初めて使うはてなブログの機能を使ってみたました(笑) 

  • 【これまで使用していた手帳】Davinci A5サイズシステム手帳 (詳細不明)
    • [Davinci手帳を使っていたときの目的]
    • [使用していて感じたこと]
  •  【新しい手帳を選ぶ際に迷ったこと】機能を集約するか複数にバラすか
    • [機能を集約した場合]
    • [機能をばらした場合]
  • 【購入した手帳】PLOTTER 6穴リングレザーバインダー プエブロ A5サイズ

 

 

 

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【読書記録】仕事が速くなる! PDCA手帳術 (谷口和信 著) 明日香出版

またしても相当な間が空きましたが、めげずに投稿してみます。

本は読んでも読書記録をつけるところまでなかなか手を出せていないという状況です(^^;

意思が弱いので続けるのが難しいですね…。

 

読書記録は下の本を読んでから続けています。インストールリーディングというそうな。

zabilio.hatenablog.com

 

ざっくりいうと読んだ本の内容が頭から抜けないように、気になった箇所をノートに書きためて、定期的に見直すという内容と理解しています。

書く情報を絞れば続けやすいんでしょうが、覚えたい情報が多いとどうしてもノートに書く量が多くなってしまい、記録を作るのに時間を要してしまいます。

時間をかけてログを取ることを優先するか、時短のために情報を捨てるか、悩ましいところです。

 

話が逸れましたが、今回は手帳の本を読みました。

 

仕事が速くなる!  PDCA手帳術 (アスカビジネス)

仕事が速くなる! PDCA手帳術 (アスカビジネス)

 

 

会社に入ってから間もなくスマホを使うようになり、スケジュール管理をスマホに頼っていたのですが、最近になって紙の手帳でスケジュールを管理するようになりました。

紙の手帳を使うにあたって手帳関連の本を少しずつ読んでいるのですが、そのうちの一冊です。

  

【概要】

何のために手帳を使うのかというと「予定の管理」が最初に浮かぶが、本書では「幸せになるため」に手帳を使うとしている。

予定を管理をするだけでなく、予定に対する実績や振り返り(ライフログ)を手帳に集約する。これにより、日常生活の質をPDCAサイクルに乗せて向上させていくというのが目的。

本書ではこのPDCAを回すために役立つ手帳の使い方、手帳への記入例などを多数紹介している。

その中から、自分にできるものから一つずつ取り入れていくことで手帳の活用方法が身についていくとしている。

ライフログを記入し、それを毎日、毎週、毎月振り返ることで自分の悪い習慣を反省して良い習慣に入れ替えていくことができる。

これによって、今週よりも来週、今月よりも来月のほうが良い過ごし方ができるようになる。

 

本書の中でも特に自分が取り入れてみようと考えた項目は下記の通り。

  • いつ、どこに、何を書くのか。手帳のどの欄にどのような機能を持たせるか。「手帳の書き方のルール」を決めて手帳の目立つ場所に貼る。
  • (週間レフトなどのフォーマットで)予定を書いた場所に、「一日の行動の結果」を記入する。それができたら、今度は「成果」を記入する。それができたら、「できなかったこと」を記入する。
  • タスクリストには「所要時間」も併記する。このとき、「所要時間=予想する作業時間×1.5」として記入する。
  • スケジュールを立てる際は退社時間をまず決定し、タスクを割り当てる。この時、所要時間の合計した結果が自分の勤務可能な時間を超えていないようスケジュールを立てる。
  • 1日の主たる結果、その改善案を毎日記入する。
  • 毎週(今週の大きな出来事、特筆すべき事 etc.)の振り返り、翌週の目標(今週からの課題 etc.)を記入する。

 

【感想】

 

自分的には役立つ情報満載でした。

2つ前に書いた「仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術」に通ずるところもありましたが、「1つずつでいいから取り入れる」というのは自分的に気が楽になるポイントです。

実際に始めていますが、1つの手帳でやりきろうとすると記入スペースが足りなくなってくるので、習慣化できてきたタイミングで手帳を適切なサイズ、数に切り替えていく必要がありそうです。

読書記録を書いてはみましたが、読書記録を読み返すだけでなくて時々読み直すようにしたい本だという内容の本でした。

 

 

 

 

【読書記録】捨てる力 (羽生善治) PHP文庫

またしても長らく間が空きました…。

勉強していた内容が一段落しそうなので、久しぶりに専門書ではない本を読みました。

 

今回読んだのはこの本です。

 

捨てる力 (PHP文庫)

捨てる力 (PHP文庫)

 

 

本の帯には「忘れることは次に進むための大事な境地」と書かれていました。

記憶の整理関係の本かと思ったのですが、書店でパラパラとめくってみると大事な局面での決断に関する記述が多くありました。

決断力が無い方なので、何か参考になればと思って読んでみました。

 

 

【概要】

 

過去の経験や実績に基づいて行動し続けると停滞してしまい、新しい戦術に対応できなくなってしまうので、古い戦術を捨てて新しい戦術に対応していくことが必要。

一方で、新しい戦術を実践で試すにはリスクが伴う。また、新しい戦術を実践で試すためには研究と検証のために時間を要する。

そのリスクを受け入れつつ新しい戦術を試していくためには下記が重要。

  • その場のリスク(その場における敗北のリスク)を避け続けて進化できないことを防ぐために、その場のリスクを受け入れてチャレンジする一手を選ぶ(決断する)
  • その決断の結果劣勢になったとしても、選ばなかった別の一手を指した場合に優勢になったとは限らないので、「あの時ああしていれば」などと考えずに結果を受け入れる
  • 「複数の中から選ぶ」手法では迷いを断ち切れないため、消去法の結果残った一手を選択する
  • 未来の変化に対応するために何を研究するかを決めるには、長く役に立ちそうなものを選択するが、その基準は自分の勘によって決まる
  • 仮に研究した内容が結果に直結しなくても、それは後々予想しないところで役に立つこともある

 

【感想】

自分は決断力がないので、決断するための根拠を求めて準備に時間をかけてしまうことが有ります。

一方でこの本を読んでいると、ある程度直感に頼りつつリスクをおかし、結果その場で失敗してもその失敗から何かを学んで自分が進化できれば後悔しなくても良いという内容に感じました。

その場の失敗によってその後の道が途絶えるような場合が続く際にどうすべきか、という点には解が出ないですが、自分のように決断が必要なタイミングで手控える、自分の下した決断に後悔することがある人には参考になる本だと思います。

 

 

 

 

【読書記録】仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術 (鈴木真理子著) 明日香出版

ながらく読書記録を中断しておりました。

専門書を読む機会は多かったんですが、専門書ってほしい情報を探すために読むことが多いので、「読了」という概念があまりありませんでしたorz

専門書を含めれば本はちょいちょい読むので、復習がてら読書記録をすれば頭に定着するかと思ったのですが、調べ物のために使った本の読書記録ってどういう体裁でやればいいかのかなと、早速壁にぶつかってます(笑)

 

そんな中、最近久しぶりに専門書以外の本を読んで、ノートに読書記録まで書き終えた本ができました。

 

仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術 (アスカビジネス)

仕事のミスが激減する「手帳」「メモ」「ノート」術 (アスカビジネス)

 

 

手帳とか、アナログの記録ツールに関する本です。

 

自分自身読書記録を取るために使っていなかったシステム手帳をノート代わりに使い始めたのですが、せっかくだからと思ってその他の使い方をネットなんかで調べたりしています。

この本もその一環で購入しました。

 

【概要】

デジタルツールが充実している中であえてアナログの手帳やメモを使うことの利点から始まり、それぞれのツールを上手く使うための小技など、手帳初心者やタスク管理、スケジュール管理が苦手な人には嬉しい情報が盛り込まれています。

 「手帳」「メモ」「ノート」のそれぞれにおいて、「基本」の章と、「実践的な使い方」の章に分かれて構成されており、「基本」の章には著者が考える各ツールの担うべき役割が記載されており、「実践的な使い方」の章には各ツールを有効に使うためにどうすべきかが紹介されています。

 

【感想】

この本の中で自分がメモした内容はいくつかあるんですが、最も役に立ったのはスマホなどのデジタルツールに対するアナログツールの利点を紹介してくれている項目です。

 

[手帳]

  • 電話しながら参照できる
  • 取り出す → ページを開くまでが2アクション
  • 眼の前にいる人に、「スケジュール管理をしている」という暗黙のメッセージを発することができる

[スマホ]

  • 電話しながら見られない
  • 取り出す → パスワード入力 → 画面を開く…など、3アクション以上
  • 眼の前にいる人に、自分が何をしているのか伝わりにくい (ゲームをしているのか仕事をしているのか区別がつかない)

自分は元々就職活動時代に手帳を購入してスケジューリングをしていたのですが、就職後間もなくスマホが普及し始めました。

スマホのスケジューラなら予定の変更が容易な点や、クラウドで複数のデバイスに自動的に共有されることが決め手となってすぐにデジタルツールに移行していました。

 

一方で、ここで紹介されていた点については実際不便さを感じており、試しにシステム手帳でスケジュール管理をしてみるとスマホで管理するよりもマメに素早く記帳ができるようになって実際に漏れが減ったように感じるのが良かった点だと感じます。

 

ただし、まだ移行して間もないのでスマホでよく使っていたタスク管理アプリとの共存方法が確立しておらず、タスク管理アプリを確認する頻度が減ってしまって実質機能しなくなってしまいました。

タスク管理アプリはGTDのツールとして使用していたので、スケジュール以外の所で該が出る前にどういうタイミングでチェック・管理するかは早めに決めなきゃいけないなというのが現状手帳を試してみて感じている内容です。

 

 

 

AppleWatch Series3を買いたいので、その妥当性をこじつける

iPhoneとAppleWatchが発表されてから数日経ちました。

 

iPhoneは買う気がなかったのですが、実はWatchの方の買い替えタイミングをどうしようか迷っています。

買いたいけど、お金が気になって躊躇する…。

 

無理やり買うための動機づけをできるかどうか、考えてみました(笑)

 

■買い替えのタイミングをどう考えるか

 

お金に困っていなければ、新しいWatchが発表されたタイミングで購入するというのも有りなのかと思います。

ただ、お金が無いとタイミングに迷ってしまいます。

 

現状私が使っているWatchは初代のものなので、ワークアウト中にアプリが落ちてしまうこともちょこちょこと見受けられるようになってしまいました。

 

iPhoneであれば、キャリアが24カ月のプランなどを用意しているのでそれに合わせて安く買えるタイミングを狙うのですが、Watchだとそのようなタイミングは無いので、自分に対する動機づけに困ってしまいます。

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使用しているAppleWatch。気づいたらアプリが落ちているのが悩みの種で、動作を軽くするために基本的にアプリを入れていないという本末転倒な状況です。

 

 

■機械式時計にかかるコストで考える

 

私の友人には機械式時計を使っている人がちらほら居ます。

友人から聞いた話では、機械式の時計ではオーバーホールで5年に1回5万円程度かかるとのことでしたので、検索してみました。

 

www.tokeifreak.info

 

「時計 機械式 オーバーホール 価格」でGoogle検索してトップに出てきたサイトです。

3〜5年周期で、2〜5万円程度で、クロノグラフだともう少し要するとのこと。

5年毎に2万円だと0.4万円/年ですが、ここでは、機械式時計の場合1万円/年のコストが定常的に生じると考えることにしました。

 

 

■購入するAppleWatchの価格で割る

 

ひとまず、通常の時計を維持するために要するコストでAppleWatchを更新する場合を考えます。

私が使っているのはAppleWatch Sportの42mmです。

セルラー機能は使わない前提で新モデルの対応するものを考えると、39,800円~とのこと。

 

上で計算した価格で割ると、交換周期4年とすれば機械式時計のオーバーホールと同等の費用ということになります。

 

 

■買い替え時期

ここまでの考え方で行くと、4年待てば、機械式時計の維持費と同等。それより早く買い換えると機械式時計の維持費より高額ということになります。

 

WatchはOSが更新されていくので、購入したものを長持ちさせるには発売日直後に買うのが良いとすると、初代の発売(2015年4月)から起算して4年後の2019年4月以降ということになります。

 

このままでは買えない…。

 

 

■初期費用を考慮する場合

  

初期費用は別途掛かっているはずなので、(初期費用) ÷ (使用年数)も上乗せしても良い気がします。

ただ、これは人によって変わってしまうので、仮定することにします。

仮に20万円の時計を20年と考えて上乗せすると、2万円/年交換周期は2年とすれば機械式時計の購入~維持費と同等と考えました。

 

同様に買い替え時期を初代の発売から起算して考えると、2017年4月以降となります。

今日は2017年9月…。

 

買える…!

私にもWatchが買えるぞ!!

 

■結局のところ

 

取り乱してしまいました…。

「買える…!」などと有名な少佐のようなことを書いてしまいましたが、少なくとも私は今月の予算にAppleWatchの購入費用を考慮していません

 

これから節約しようとしている人間が果たして買ってよいものか…。

結局最終的には懐次第ということですね(笑)

今月の給与が暫定で考慮した金額よりも多くなければ買えないということです…(TωT)

発売日は22日…。もう少し考えようと思います。

 

 

 

 

iPhone8、iPhoneXの新しくなった箇所を確認

新しいiPhoneの概要が発表されましたね。

私は昨年に機種変をしたばかりなのでまだ買い替えはしませんが、何が新しくなったかは興味があったりします。

今回は8シリーズとXの2種が発表されて把握しきれなかったので、Appleの公式サイトからスペックを引っ張ってきて、何が新しくなったか並べてみました。

公式サイトでも比較することはできるようなのですが、ブログ用です(笑)

 

個人的には7にサイズ感が近い8とXが気になっています。

ここで、関心のないiPhone7 plusは表から除外しています(^^;

 

 

 

  7 8 8 plus X
容量 32 GB
128 GB
64 GB
256 GB
64 GB
256 GB
64 GB
256 GB
サイズと重量 高さ: 138.3mm
幅: 67.1mm
厚さ: 7.1mm
重量: 138 g
高さ: 138.4 mm
幅: 67.3 mm
厚さ: 7.3 mm
重量: 148 g
高さ: 158.4 mm
幅: 78.1 mm
厚さ: 7.5 mm
重量: 202 g
高さ: 143.6 mm
幅: 70.9 mm
厚さ: 7.7 mm
重量: 174 g
ディスプレイ Retina HDディスプレイ
IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD IPSテクノロジー搭載5.5インチ(対角)ワイドスクリーンLCD 5.8インチ(対角)オールスクリーンOLED
Multi‑Touchディスプレイ
-- HDRディスプレイ
1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi 1,920 x 1,080ピクセル解像度、401ppi 2,436 x 1,125ピクセル解像度、458ppi
1,400:1コントラスト比(標準) 1,300:1コントラスト比(標準) 1,000,000:1コントラスト比(標準)
-- True Toneディスプレイ
高色域ディスプレイ(P3)
3D Touch
最大輝度625cd/m2(標準)
広視野角のためのデュアルドメインピクセル
耐指紋性撥油コーティング
複数の言語と文字の同時表示をサポート
拡大表示
簡易アクセス
防沫性能、耐水性能、防塵性能 IEC60529にもとづくIP67等級
チップ 64ビットアーキテクチャ搭載A10 Fusionチップ 64ビットアーキテクチャ搭載A11 Bionicチップ
-- ニューラルエンジン
組み込み型M10モーションコプロセッサ 組み込み型M11モーションコプロセッサ
カメラ 12MPカメラ 12MP広角カメラと12MP望遠カメラ
f/1.8の開口部 広角: f/1.8の開口部
望遠: f/2.8の開口部 望遠: f/2.4の開口部
最大5倍のデジタルズーム 光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
-- ポートレートモード
-- ポートレートライティング(ベータ版)
光学式手ぶれ補正 デュアル光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
パノラマ(最大63MP)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ブレ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
人体検出と顔検出
露出コントロール
ノイズリダクション
写真の自動HDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付
画像撮影フォーマット: HEIF, JPEG
ビデオ撮影 4Kビデオ撮影(30fps) 4Kビデオ撮影(24fps, 30fpsまたは60fps) 4Kビデオ撮影
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
-- 光学ズーム。6倍デジタルズーム
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p (120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
手ブレ補正機能をつかたタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
人体検出と顔検出
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8MP静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付
ビデオ撮影フォーマット: HEVC, H.264
インカメラ FaceTime HDカメラ TrueDepthカメラ
7MPカメラ
-- ポートレートモード
-- ポートレートライティング(ベータ版)
-- アニ文字
1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
f/2.2の開口部
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
自動HDR
裏面照射型センサー
人体検出と顔検出
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード
認証 Touch ID Face ID
ホームボタンに内蔵された指紋認証センサー TrueDepthカメラによる顔認識の有効化
Apple Pay Touch IDを使った、店頭、アプリケーション内、ウェブ上でのiPhoneによる支払い Face IDを使った、店頭、アプリケーション内、ウェブ上でのiPhoneによる支払い
Mac上でのApple Payによる購入の完了
iPhoneに入れたSuicaによる電車などの交通機関の利用、店頭での購入
携帯電話/ワイヤレス通信方式
(一部省略)
MIMO対応802.11ac Wi-Fi
Bluetooth 4.2ワイヤレステクノロジー Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
NFC リーダーモード対応NFC
FeliCa
位置情報 Assisted GPSGLONASSGalileo、QZSS
デジタルコンパス
Wi-Fi
携帯電話通信
iBeaconマイクロロケーション
ビデオ通話 Wi‑Fiまたは携帯電話ネットワーク経由でのFaceTimeビデオ通話
オーディオ通話 FaceTimeオーディオ
Voice over LTE(VoLTE)
オーディオ再生 対応するオーディオフォーマット:AAC-LC、HE-AACHE-AAC v2、保護されたAAC、MP3、Linear PCM、Apple LosslessFLACDolby Digital(AC-3)、Dolby Digital Plus(E-AC-3)、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)
ユーザーによる設定が可能な最大音量制限
ビデオ再生 対応するビデオフォーマット:HEVC、H.264MPEG-4 Part 2、Motion JPEG
-- Dolby VisionとHDR10コンテンツに対応 ハイダイナミックレンジ(Dolby VisionとHDR10コンテンツ)
Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、ビデオ出力
対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning - Digital AVアダプタおよびLightning - VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)

 

※情報はAppleのウェブサイトより引用しました

www.apple.com

 

個人的に興味のあるところを見てみます。

サイズ

8は7とほぼ同等のサイズのようです。

Xは7に比べ、高さ約5mm、幅約4mm大きくなっています。

 

本来なら多分気にならない程度のサイズアップ何でしょうが、個人的な観点でいくと今愛用しているm+の携帯ケースが7の大きさで内容量ギリギリのサイズだから、Xのサイズを許容できるか怪しいところです。

買わないんですけどね(^^;笑

 

8 plusは相変わらずの大きさ、といったところですね。

 

ディスプレイ

8シリーズは7と同等のようですが、True Toneディスプレイという項目のみ新しいようです。

True Toneディスプレイは周囲の光に合わせてホワイトバランスを調整してくれる機構なんですね。

 

XはLCDからOLEDという種類に変更になっています。

 

この辺は文章で見てもよくわからないので、実機でどれほど変わったのか見てみたいところです。(買わないけど)

 

 

カメラ

カメラは、8 plusとXのポートレートモードに追加機能がつくということでしょうか。

8の方はフラッシュにスローシンクロという機能がついたところだけ新しくなったんですね。

ポートレートモードは興味があったので、Xのサイズでポートレートモード付きというのは個人的には大きいかもしれないです。

 

 

その他

個人的にはそれほど関心があるわけではないですが、今回発表されたモデルは全てワイヤレス給電に対応しているみたいですね。

 

充電器が大きそうなので大変そうな印象ですが、世の中にワイヤレス給電の充電器が標準的に据え置きされるようになると逆に便利なのかもしれないですね。

 

新しい技術が出てくるとつい触ってみたくなります。

発売されたらアップルストアに行ってみようかなと思います(^^)